シンガポールにおける就労ビザ(EP)の厳格化~その13~

日付: 2015年11月24日 | カテゴリー:就労ビザについて

注:以下、2014年1月~2015年8月末日の期間内の事例です

さて前回に引き続きシンガポールにおける就労ビザの一つEmployment Pass(以下EP)について、

弊社で取り扱った事例の一部を以下に挙げさせて頂きます。

下記の事例の見方としましては、前回同様、左より年齢、学歴、月給を表記しており、

学歴、年齢に対して示されている月給以上であれば、EPが取得可能であることを意味します。

皆様のご参考となれば幸甚です。

【EP取得基準の事例~30代後半~】

30代後半、上位私立大卒、S$4,800/月

30代後半、米国大卒、 S$4,800/月

30代後半、中堅私立大卒、S$4,300/月

30代後半、中堅私立大卒、S$4,800/月

※2014年1月~2015年8月末の期間内に、弊社経由での就職によりEPが発給された方、

ビザ申請代行をさせて頂いた方、またはシンガポール人財省(Ministry of Manpower)の

Self Assessment Tool(以下SAT)↓にてシミュレーションした際の結果です。

https://services.mom.gov.sg/sat/satservlet

以上となります。


※企業の人事/採用担当の皆様へ、弊社では人材紹介と併せて、ビザ申請代行サービスも行っております

ご興味がおありの方は個別にお問い合わせ下さい


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シンガポールにおける就労ビザ(EP)の厳格化~その12~

日付: 2015年11月17日 | カテゴリー:就労ビザについて

注:以下、2014年1月~2015年8月末日の期間内の事例です

さて前回に引き続きシンガポールにおける就労ビザの一つEmployment Pass(以下EP)について、

弊社で取り扱った事例の一部を以下に挙げさせて頂きます。

下記の事例の見方としましては、前回同様、左より年齢、学歴、月給を表記しており、

学歴、年齢に対して示されている月給以上であれば、EPが取得可能であることを意味します。

皆様のご参考となれば幸甚です。

【EP取得基準の事例~30代中盤~】

30代中盤、地方国立大卒、S$4,800/月

30代中盤、中堅私立大卒、S$4,300/月

30代中盤、中堅私立大卒、S$4,300/月

30代中盤、上位私立大卒、S$4,300/月

30代中盤、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代中盤、米国大学卒、 S$4,300/月

30代中盤、有名私立大卒、S$4,300/月

30代中盤、地方公立大卒、S$4,800/月

30代中盤、上位私立大卒、S$4,300/月

30代中盤、星国国立大卒、S$4,300/月

30代中盤、地方国立修士、S$4,300/月

※2014年1月~2015年8月末の期間内に、弊社経由での就職によりEPが発給された方、

ビザ申請代行をさせて頂いた方、またはシンガポール人財省(Ministry of Manpower)の

Self Assessment Tool(以下SAT)↓にてシミュレーションした際の結果です。

https://services.mom.gov.sg/sat/satservlet

以上となります。


※企業の人事/採用担当の皆様へ、弊社では人材紹介と併せて、ビザ申請代行サービスも行っております

ご興味がおありの方は個別にお問い合わせ下さい


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シンガポールにおける就労ビザ(EP)の厳格化~その11~

日付: 2015年11月13日 | カテゴリー:就労ビザについて

注:以下、2014年1月~2015年8月末日の期間内の事例です

さて前回に引き続きシンガポールにおける就労ビザの一つEmployment Pass(以下EP)について、

弊社で取り扱った事例の一部を以下に挙げさせて頂きます。

下記の事例の見方としましては、前回同様、左より年齢、学歴、月給を表記しており、

学歴、年齢に対して示されている月給以上であれば、EPが取得可能であることを意味します。

皆様のご参考となれば幸甚です。

【EP取得基準の事例~30代前半~】

30代前半、米国大学卒、 S$4,000/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,300/月

30代前半、上位私立大卒、S$4,300/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、地方公立大卒、S$4,800/月

30代前半、短期大学卒、 S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,300/月

30代前半、国立大卒、 S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,800/月

30代前半、上位私立大卒、S$4,100/月

30代前半、上位私立大卒、S$4,800/月

30代前半、中堅私立大卒、S$4,300/月

※2014年1月~2015年8月末の期間内に、弊社経由での就職によりEPが発給された方、

ビザ申請代行をさせて頂いた方、またはシンガポール人財省(Ministry of Manpower)の

Self Assessment Tool(以下SAT)↓にてシミュレーションした際の結果です。

https://services.mom.gov.sg/sat/satservlet

以上となります。


※企業の人事/採用担当の皆様へ、弊社では人材紹介と併せて、ビザ申請代行サービスも行っております

ご興味がおありの方は個別にお問い合わせ下さい


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シンガポールにおける就労ビザ(EP)の厳格化~その10~

日付: 2015年11月10日 | カテゴリー:就労ビザについて

注:以下、2014年1月~2015年8月末日の期間内の事例です

さて前回に引き続きシンガポールにおける就労ビザの一つEmployment Pass(以下EP)について、

弊社で取り扱った事例の一部を以下に挙げさせて頂きます。

下記の事例の見方としましては、前回同様、左より年齢、学歴、月給を表記しており、

学歴、年齢に対して示されている月給以上であれば、EPが取得可能であることを意味します。

皆様のご参考となれば幸甚です。

【EP取得基準の事例~20代後半~】

20代後半、上位私立大卒、S$4,700/月

20代後半、地方公立大卒、S$4,700/月

20代後半、中堅私立大卒、S$4,800/月

20代後半、米国大学修士、S$3,800/月

20代後半、上位私立大卒、S$3,900/月

20代後半、有名私立大卒、S$3,900/月

20代後半、中堅私立大卒、S$4,700/月

20代後半、中堅私立大卒、S$4,700/月

20代後半、中堅私立大卒、S$4,800/月

20代後半、中堅私立大卒、S$3,800/月

20代後半、有名私立大卒、S$3,800/月

※2014年1月~2015年8月末の期間内に、弊社経由での就職によりEPが発給された方、

ビザ申請代行をさせて頂いた方、またはシンガポール人財省(Ministry of Manpower)の

Self Assessment Tool(以下SAT)↓にてシミュレーションした際の結果です。

https://services.mom.gov.sg/sat/satservlet

以上となります。


※企業の人事/採用担当の皆様へ、弊社では人材紹介と併せて、ビザ申請代行サービスも行っております

ご興味がおありの方は個別にお問い合わせ下さい


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シンガポールにおける12月

日付: 2015年11月03日 | カテゴリー:転職希望者向け情報

シンガポールにおける12月は、長期休暇を取得されている方が多い季節となります。

欧米人であれば、暦によりますが12/20前後から2週間程度休みを取るケースが多いです。

日本人の場合は、欧米人ほど思い切りはよくありませんが、

それでも12/25前後から~お正月の三が日明けまでは休暇を取られる方が多いです。

また上記の休暇の前後に本社出張を入れられて挨拶回りと打ち合わせを行うことも多いため、

実際に不在となる期間は、前後により長くなる傾向にあるとお考え下さい。

従いまして、12月に渡星され就職活動をされることはあまりお薦めいたしません。

ただどうしても12月にに渡星されるのであれば、

12月1週目か2週目までに渡航されるのが無難かと思います。

それでも皆さんが得意先への挨拶回りをしはじめている、

忘年会が続くなど年末モードに入っていることは否めませんが。

出来ることなら11月下旬~旧正月が明けるまでの期間は、

なるべくシンガポールでの就職活動を避けられることをお薦めいたします。

以上、ご参考になれば幸いです。


※その時々の経済状況、各種規制、各業界や各企業、各求人により、

採用状況、転職事情は常に異なりますので参考程度にお考え下さい

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